コンテキスト・リーダーシップ 「最高の上司」と「最悪の上司」は文脈で決まる(紙版)
| 著者 |
山口 周
著 |
|---|---|
| ジャンル |
書籍
> 光文社新書 |
| 出版年月日 | 2026/04/30 |
紙版
- 書店発売日
- 2026/04/15
- ISBN
- 9784334109479
- 判型・ページ数
- 新書・400ページ
- 定価
- 1,210円(税込)
電子書籍
- 配信日
- 2026/04/15
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内容紹介
著者紹介
本書の目的は、リーダーシップに関して蔓延している「危険な誤解」を解き、読者の皆さんに「文脈=コンテキスト」という、リーダーシップについて考える新しい視点を与えることにあります。
リーダーシップについて書かれた書籍や論文はごまんとありますが、それらの多くが「優れたリーダーは○○をする」という考え方、すなわち「行為論としてリーダーシップを捉える」という考え方に立脚しています。近年であれば「優れたリーダーはビジョンを示す」「優れたリーダーは仕事を任せる」「優れたリーダーは部下を傾聴する」といったあたりが典型でしょうか。
ここまでの説明を読んで特段の違和感を覚えないとすれば、あなたはすでにリーダーシップについて蔓延している「危険な誤解」に囚われてしまっている可能性があります。
――28万部突破『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?』の著者による最新リーダーシップ論。すべてのリーダー、リーダー候補者、そして全ビジネスパーソン必読の一冊。
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山口 周



