シリーズから探す
地蔵さまの泥棒修行
南町奉行異聞帖(二)
| 著者 |
岩室 忍
著 |
|---|---|
| ジャンル |
書籍
> 光文社文庫 |
| 出版年月日 | 2026/07/20 |
紙版
- 書店発売日
- 2026/07/08
- ISBN
- 9784334110796
- 判型・ページ数
- 文庫・344ページ
- 定価
- 990円(税込)
電子書籍
- 配信日
- 2026/07/08
価格は各配信サービスにてご確認ください
内容紹介
著者紹介
南町奉行島田平四郎とその父・以栢を見舞う新たな事件。シリーズ第2弾!
【内容紹介】
江戸に幕府が開かれてまだ間もない慶長期、江戸の町の安寧を守るために尽力した男たちの物語。
褸舟庵(ろしゅうあん)以栢は、浦和の茶店で出会った怪しい煙管をもつ隠居のことが頭から離れない……
その勘がやがて、息子である南町奉行・島田平四郎らを巻き込み、中山道を荒らし回る盗賊の捕物につながっていく!
書下ろしで5か月連続刊行第2弾!
【著者略歴】
2017年、『信長の軍師』で作家デビュー、読者からの圧倒的支持を得てロングセラーになる。
「信長の軍師外伝」シリーズに『天狼 明智光秀』(上下巻)、『本能寺前夜』(上下巻)、『家康の黄金』がある。
その他に「剣神」シリーズ、「初代北町奉行 米津勘兵衛」シリーズ、『軒猿の娘』、「天祐は信長にあり」シリーズ、 「埋もれ木の剣」シリーズなど著書多数。
【内容紹介】
江戸に幕府が開かれてまだ間もない慶長期、江戸の町の安寧を守るために尽力した男たちの物語。
褸舟庵(ろしゅうあん)以栢は、浦和の茶店で出会った怪しい煙管をもつ隠居のことが頭から離れない……
その勘がやがて、息子である南町奉行・島田平四郎らを巻き込み、中山道を荒らし回る盗賊の捕物につながっていく!
書下ろしで5か月連続刊行第2弾!
【著者略歴】
2017年、『信長の軍師』で作家デビュー、読者からの圧倒的支持を得てロングセラーになる。
「信長の軍師外伝」シリーズに『天狼 明智光秀』(上下巻)、『本能寺前夜』(上下巻)、『家康の黄金』がある。
その他に「剣神」シリーズ、「初代北町奉行 米津勘兵衛」シリーズ、『軒猿の娘』、「天祐は信長にあり」シリーズ、 「埋もれ木の剣」シリーズなど著書多数。
岩室 忍


