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コントとミシン
| 著者 |
塚本 直毅
著 |
|---|---|
| ジャンル |
書籍
> 学芸書・ノンフィクション |
| 出版年月日 | 2025/02/28 |
| 書店発売日 | 2025/02/19 |
| ISBN | 9784334105570 |
| JANコード | 9784334105570 |
| Cコード | 0095 |
| 判型・ページ数 | 四六・192ページ |
| 定価 | 1,650円(税込) |
内容紹介
「キングオブコント王者にして、初の著書がミシンの本?」という、
触れ込みさえコントのようなエッセイ集。
コロナ禍にスタートした「塚本ミシン」としての活動が、
思わぬカタチの1冊に仕上がった。
青春時代の思い出、家族との対話、芸人としての矜持
といった多岐にわたる題材がすべて、
ミシンやファッションをからめて展開される。
そこに漂うのは、
ラブレターズのネタの特徴でもある人(にん)のおかしさ。
「哀しいけど笑っちゃうんだよな」と語る著者が、
コント脚本で培ってきた筆力を惜しみなく発揮し、
哀愁たっぷりに書き上げている。
なお、巻頭には加賀翔(かが屋)撮影によるスナップ写真を、
巻末には飛永翼(ラバーガール)との対談を掲載。
日常と地続きのユーモアを、しみじみと味わってほしい。
触れ込みさえコントのようなエッセイ集。
コロナ禍にスタートした「塚本ミシン」としての活動が、
思わぬカタチの1冊に仕上がった。
青春時代の思い出、家族との対話、芸人としての矜持
といった多岐にわたる題材がすべて、
ミシンやファッションをからめて展開される。
そこに漂うのは、
ラブレターズのネタの特徴でもある人(にん)のおかしさ。
「哀しいけど笑っちゃうんだよな」と語る著者が、
コント脚本で培ってきた筆力を惜しみなく発揮し、
哀愁たっぷりに書き上げている。
なお、巻頭には加賀翔(かが屋)撮影によるスナップ写真を、
巻末には飛永翼(ラバーガール)との対談を掲載。
日常と地続きのユーモアを、しみじみと味わってほしい。







