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私のふたり暮らし
| 著者 |
岡本 敬子
著 |
|---|---|
| ジャンル |
書籍
> 学芸書・ノンフィクション |
| 出版年月日 | 2025/03/30 |
| 書店発売日 | 2025/03/19 |
| ISBN | 9784334105990 |
| JANコード | 9784334105990 |
| Cコード | 0095 |
| 判型・ページ数 | A5変・108ページ |
| 定価 | 1,980円(税込) |
内容紹介
Chapter1 ふたりの日常……同じ家から出発し、別々の時間を過ごし、また同じ家に帰る。そんなふたりの日常に密着。
Chapter2 ふたりのモノ……二人の自宅にいつもある、定番品、愛用品。一緒に使うもの、別々に使うもの、それらが混ざりあって作られる、ふたりの”くらし”とは。
Chapter3 私たちにまつわる8つの事柄「コーヒー」「仕事」「老い」など、同じテーマでそれぞれが書いた文章と、様々なところから寄せられた岡本夫妻への質問。そこから見える、二人の思考の違い。
Chapter4 ふたりの旅……一緒に訪れる旅先で、同じものを見て別々のことを思い、別のものを見て同じ感想になる。旅がトレードマークの夫妻に聞いた”ふたり旅”についての話。韓国旅行のスナップとともに。
二人の出会いから若かりし日の思い出、これからの人生について考えていることなど、読み応えあるインタビューコラムも。
好きな人と自由に暮らすということ。その先で、愛っていったいどんな形に落ち着いていくんだろう。そんなことを考えさせられる。
Chapter2 ふたりのモノ……二人の自宅にいつもある、定番品、愛用品。一緒に使うもの、別々に使うもの、それらが混ざりあって作られる、ふたりの”くらし”とは。
Chapter3 私たちにまつわる8つの事柄「コーヒー」「仕事」「老い」など、同じテーマでそれぞれが書いた文章と、様々なところから寄せられた岡本夫妻への質問。そこから見える、二人の思考の違い。
Chapter4 ふたりの旅……一緒に訪れる旅先で、同じものを見て別々のことを思い、別のものを見て同じ感想になる。旅がトレードマークの夫妻に聞いた”ふたり旅”についての話。韓国旅行のスナップとともに。
二人の出会いから若かりし日の思い出、これからの人生について考えていることなど、読み応えあるインタビューコラムも。
好きな人と自由に暮らすということ。その先で、愛っていったいどんな形に落ち着いていくんだろう。そんなことを考えさせられる。







